スタートラインへの道・・・。(言い回しが何か遠そう)
困ったことに・・・

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分離する為の仕切りに着工。

これまた住宅廃材のガラス戸です。
敷居や上溝を彫る道具は無いので床面は薄板で溝分を確保、上溝分は硬い柱を渡して細い杉材でレールを作成。

両サイドと真ん中に生まれる三角のスペースは風抜きとしてホームセンターの298円の升目のコーティングされた金物をカットして入れてみました。

困った事に

内壁にタイガーボードを入れたらすっかり和室になってしまいました。

見てください。
この可愛らしい笑顔

更に困った事に40過ぎの大人の顔とは思えません。

 

2009-05-31 18:33:03|Comments(7)
床になります^^

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いよいよ出来上がりの姿が徐々に見えてくる床に着手です。

屋根の真ん中の渡している柱は屋根が終われば抜くのです。(作業が終わるまでは抜けて私が落下する恐れがあった為の保険なのです。)

床はSPFの1本248円の4センチ×8センチのものをコンパネ両サイドと真ん中に当たるようにして、合計7本を渡しかなり頑丈です。シャドウボクシング位なら出来そうです

調子に乗って壁まで少し貼って見ました。
屋根で登場した解体屋の友達に貰った家を壊した際に出た雨戸を使用。内壁には雨にも平気バージョンのタイガーボードを使うのです。

このあたりに来るとそれぞれの水平や垂直がぶれなくなってきました。仮止めの斜め板を外しながら進めます。

裏面は風通しのため10センチくらいは金網です。

ちなみに屋根の前面が無いのは予定している運動場の為両勾配になる為なのです。

 

2009-05-30 21:02:53|Comments(6)
屋根に突入!

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程度が良いとは言え、一度使われているトタンは釘の穴が開いていて、そのままでは雨が入ってしまうのであらかじめ裏からコーキングで埋めてから使用。

何となく形になってきたぞ・・・。

一枚目をドンピシャで貼らないと少しのズレが全体を歪めてしまうので気を使いました。

この後、かけていたハシゴがずっこけてレスキューを呼びました。(危うく屋根の上で短い生涯を終えるところだった・・・。)

 

2009-05-29 17:49:14|Comments(8)
続・せっせと・・・。

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多少の雨が降っても作業が出来るように、まずは屋根から。
知り合いの解体屋さんから貰った波板のトタンを貼る予定なので、夏場天井が焼けた熱が伝わり難くする為に平板を貼り巡らせてみた。寒さよりも夏場の熱対策を出来る限りしようかと・・。

冬の隙間風はいけないのでいっそ吹きさらしの方向で^^。

 

2009-05-27 13:25:38|Comments(2)
せっせと。

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25年ぶりの再開に向けせっせと準備しています。
まずは種小屋から。
現在は結構出来ましたが製作をちびちびアップします。

茨城の呑気な空の下、インパクトドライバーとマルのこ片手に奮闘中!

がんばれ、俺!!

まずは水平出しと柱から・・・。

 

2009-05-22 19:22:18|Comments(0)